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アーカー×大人の人気ジュエリー3選

華奢でいて、普段もつけられる本物の輝き

子どもに引っ張られたら気になるし、朝、頭をつあっても結局続かない。私たちに必要なのは、毎日さらりとつけられてオシャレと心に充実感をくれるジュエリー。
華奢で本格的、私らしい“好き”や個性も見いだせる『アーカー』のジュエリーが味方します。

イニシャル&スター モチーフ

つけてる感なくオシャレできるジュエリー

左右のピアスをアシンメトりーにしたり、リングをレイヤードしたり、モチーフをリンクさせたり。自由に組み合わせて”私らしさ”を上手に演出。
〈写真〉「今日はこれとこれをつけて……」なんてジュエリーに悩む余裕がない朝の“鉄板ジュエリー”は救世主的存在。主張が強すぎない、邪魔にならない、でもオシャレに気を使っている感じは出せる♪ イニシャルやスター、パーソナルなモチーフであるといっそう、朝の気分がアガります!


ハート モチーフ

大人になってまた気になる“カジュアルにハート”

ハートの愛らしさやメッセージ性にちょっと気恥ずかしくなる時期を越えて、ママになり、本当の愛を知って、再びしっくりくるように。ラフにつけるだけで、可愛げUP♪
〈写真〉重ねても、服の上にも似合うサイズ感。


スクエア モチーフ

ほのかに薫るモードさで、一歩先を行く新選択

四角いことでちょっとスタイリッシュ&モダンなAHKAHの“モザイク”コレクション。ドレスアップの黒紺スタイルもシンプルニットの日のカジュアルにも似合うから、汎用性抜群。

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ハリーウィンストン×大人の人気ジュエリー4選!

芸能人・有名人御用達の「ダイヤモンドの王様」

ダイヤモンドといえば、誰もが憧れる“キング・オブ・ダイヤモンド(ダイヤの王様)”であるハイジュエラー『ハリー・ウィンストン』。
石の選定から、その個性に適したデザイン、完璧なセッティングを施す技術まで、すべてに高い美意識とクラフツマンシップが息づいています。
ハリー・ウィンストン ブレスレット 偽物

リリークラスター

ブランドのアイコン的存在

“憧れのジュエリー”と呼ぶのにふさわしい「リリー・クラスター」。ブランドのアーカイブに保管されていたデザインをベースにモダンな解釈を加え生まれたこのコレクションは、満開に咲き誇る百合の花をイメージ。
美しいダイヤモンドによって描かれた優美なデザインは、身に着ける人の気分を高揚させます。


HW ロゴ

ダイヤモンドへの愛情とプライド。その誓いを二文字に込めて

ブランドの象徴であるロゴがデザインモチーフとなっているコレクション「HW ロゴ」。創業者ハリー・ウィンストンが愛したエメラルドカット・ダイヤモンドのシルエットがクラシカルな印象を与えつつ、タイムレスな魅力を持ったコレクションです。

ダイヤモンドの中心で輝く“HW”の二文字。そこには、“キング・オブ・ダイヤモンド”の名にふさわしい作品を世界中の人びとに届けるという、創業以来受け継がれ続ける強い誓いが込められています。”

ウィンストン・ゲート

前向きな姿勢、好機、展望、幸運の象徴として世界中のハリー・ウィンストンのサロンゲートにあしらわれているフローラルモチーフ“ロゼット”。
「ウィンストン・ゲート」コレクションではそのロゼットが、レースのように繊細な彫刻とダイヤモンドの華やかな煌きによって、コンテンポラリーなジュエリーへと昇華。スタイルで確かな個性を語るデザインは、お守りジュエリーとしても愛される存在です。


ループ・フルモチーフ

お花を思わせる愛らしいフォルム。年を重ねてもこんなジュエリーが似合う優しくてエレガントなおばあちゃんが目標。同じモチーフでも使われる色石によって表情がガラリと違うのも魅力的。

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